WiMAX

ポケモンGOのエラー&解決策

ポケモンをタップしたら消えてしまった

ポケモンGOをプレイしている最中に時々起きるエラーとして、ポケモンをタップすると消えてしまうことがあります。ゲーム上でバグが起きている可能性もありますが、多くの場合は出現可能時間を過ぎてしまっていることが原因です。

ゲーム上のバグであれば同じ場所で捕獲しようとしても同じように消えてしまうことがあるので、別の場所へ移動してポケモンGOをプレイした方が良いです。

通信環境が悪い場合には位置情報にズレが出やすくなるのでポケモンが消えてしまうこともあります。何度か別の場所でポケモンをタップして消えてしまうエラーが出る場合には通信環境の確認も必要となります。

捕獲時にフリーズする

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通信速度は大丈夫?ポケモンGOが重い時の最終手段

ポケモンGOはリアルタイム通信が快適さに影響します

せっかくポケモンGOをプレイしようとしてもゲームアプリの動作が重いために十分に楽しめないというケースがあります。

アプリダウンロード当初から思い場合には端末の性能や電波状況によるものと思われますが、最初は快適にプレイ出来ていたのにポケモンGOを途中から重いと感じられるのは、通信速度の影響を受けている可能性を疑うと良いでしょう。

ポケモンGOのアプリ配信が月の後半だったので、月末近くに今までとは異なるアプリによる通信が多発して契約しているデータ通信容量を超えてしまう利用者が多数出ました。

GPS電波は3つ以上の衛星から受信したものを解析して時間のズレから位置を導き出し、更にGooleMapを利用した地図上に反映させて拡張現実に反映させます。時間合わせと地図情報の更新に高速インターネットが必須となるわけです。

動画が再生出来る程度あればプレイ可能です

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お試しレンタルWIMAXの返却方法と返却期日

TryWiMAXの返却期限は申込時に分かります

WiMAXを15日間お試し利用出来る方法としてTryWiMAXがあります。

申し込み画面手続きが完了した画面にも返却期限日は記入されていますが、本申し込み完了メールにもしっかりと返却日が記載されているので、先に確認しておく必要があります。

選んだ機種にもよりますが、申込日から数えて15日目までに返却しなければ、機種代金相当額が違約金として登録したクレジットカードから決済されてしまうのです。

宅配便による往復配送日を考えると実際に試せる期間は10日が限界と考えられます。返却期限日には確実に到着出来るように逆算して動かないと2万円近くが飛んで行くことになるので要注意です。

同梱物に注意して返却

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お試しレンタルWIMAXが到着したら、確認すべき返却期日

実際には短期間しか試せないTryWiMAX

WiMAXのお試しとして知られるTryWiMAXは、15日間のお試し期間があるとされていますが、実際にはそこまでゆっくり試すと違約金が2万円以上かかります。

発送から返却の到着までが15日間に収めなければならないので、地域にも寄りますが実質的には長くて10日程度がお試し利用可能な期間となります。

試せる機種にも限りがあるので、最新型のW03は対象外となっています。WX02またはW02をレンタルしてエリア確認をすることになりますが、WX02を利用してWiMAXシングルも試してみるのも1つの手。

ハイスピードエリアプラスモードならどこでも繋がってしまうので試す意味がないからです。

申込時にクレジットカードを登録する理由

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お試しレンタルのWiMAXが届いたら行う設定方法

WiMAXお試しレンタルとは

今は多くの家庭にネット環境があるのが当たり前になってきました。固定回線、無線回線、様式も様々あります。またスマホと合わせてうまく使うことで、ご利用料金に差も出てくるようになりました。今お使いのところが、一番いいのかどうかもよくわからないと言う方も多いはずです。

変えると設定が面倒と変えることに抵抗のある方もいらっしゃると思います。その点は無線であるWi-Fiは設定が簡単であり、面倒なことはまずありません。

でもいきなり変えるのはどうかと言う方、お試しレンタルと言うのはご存知でしょうか?

WiMAXから15日限定のTry WiMaXと言うものがあり、実際の機器と同様な環境を試すことができます。

Try WiMAXについて

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WiMAX2プラスが利用可能エリア内でも繋がらないときに試すこと

WiMAX2プラスの電波の受信状況をチェックする

WiMAX2プラスのルーター端末は、電波を利用した無線通信を行っているために繋がらないと感じた時にケーブルを確認することは出来ません。

利用可能エリア内で繋がらない場合には、ルーター端末からWiMAX2プラスの電波状況を確認する必要があります。携帯無線基地局を利用していることから、通信電波が届いていない場所では利用出来ないのです。

電波が届いているにも関わらず繋がらない場合には、室内でも受信感度は異なるので電波状況が良い場所を探してみましょう。WiMAX2プラスの電波を受信出来ていれば、別の原因を考える必要があります。

WiMAX2プラスのルーターの電源を入れなおして様子を見る

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【速度測定】WiMAXの速度はどれくらいか知りたい!

通信モードと高速化技術の組み合わせ

WiMAXの通信速度は混雑具合や電波状況により実際の測定値が変わります。従来の技術では下り最大110Mbpsの回線を利用した際には、60Mbps前後の速度が出ていれば高速な部類に入りました。

現在では4×4MIMOにより4つの電波を同時に送受信出来ることから、下り最大220Mbpsとなりました。

もう1つのキャリアアグリゲーション技術を使った通信方法でも下り最大220Mbpsを実現しており、最新機種では両者の技術と2つの通信モードを組み合わせて下り最大370Mbpsを達成していますが、エリアはまだ狭く順次拡大する見込みです。

下りの実測値は100Mbpsを超えている地区もあります

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現在の通信料を確認!WiMAXで速度制限を確認する方法

WiMAXの端末から確認する方法が一般的です

WiMAXを利用している際に速度制限を受けてしまわないか心配になる使い方を行っている人もいます。契約しているプランや通信モードにより制限の度合いや期間も異なるのです。

WiMAX2+以降のルーター端末で液晶画面が付いている機種については、画面上から通信容量を確認出来るようになっています。

月間通信容量と直近通信容量を確認することで、どちらの通信制限にかかるのかを確認することが出来るのです。月間7GBの通信速度制限は、下り最大128Kbpsと非常に遅い速度にまで落とされてしまうので、実用的な範囲を超えた規制となります。

ログを確認する方法もあります

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WiMAXで制限がかかったときの制限解除方法

WiMAX2+ハイスピードモードの制限

WiMAX2+のハイスピードモードには料金プランにより2種類の制限があります。通常プランを選択している場合には、月間7GBを超えた通信を行うと月末まで128Kbpsの速度制限が行われます。

料金プランの変更は月単位となるため、制限解除方法は残念ながらありません。ギガ放題プランは月間通信容量無制限ですが、直近3日間に3GB以上の通信を行うと翌日昼過ぎから最大1~6Mbps程度の速度規制がかかることがあります。

直近3日間の通信容量が3GBを下回れば解除されるので、容量に注意しながら利用すれば3日で解除されます。

ノーリミットモードへ逃げる方法もあります

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【メモ】WiMAXの「制限あり」でwi-fi接続ができない場合の対処法

ルーターに問題がある場合

WiMAXで接続中に「制限あり」になっていまい、ネットに繋がらないという症状があります。「制限あり」又は「制限付きアクセス」の原因として考えられるのは、第一に使用しているルーターの不具合です。

例えばグローバルアドレスの取得不能、IPアドレスの重複割り当てといったことが生じているかもしれません。対処としては、管理画面にアクセスして、設定し直します。

物理的にルーターが故障した場合も「制限あり」になりますが、これはメーカーに修理を頼むしかありません。ルーターの過剰な発熱が続いている場合にも、物理的な故障の可能性が高いです。

ファームウェアが古いという可能性も

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